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【WLW】稼動4周年を迎えた『ワンダーランドウォーズ』運営・開発チームがコメント発表 またゲーム内では記念イベントも

2019年2月20日、AC『ワンダーランドウォーズ』が稼動4周年を迎えた。

『ワンダーランドウォーズ』は2015年2月19日に正式稼動が開始され、現在に至るまで多人数対戦のアーケードゲームというジャンルで高い人気を集めているタイトルだ。

また稼動4周年を記念して『ワンダーランドウォーズ』公式サイトに掲載されている特設記事には運営・開発チームからのコメントやゲームバランス調整の方向性、さらには各種使用率・勝率といった細かな情報が公開されている。
リンク:【公式】Wonderland Wars 4周年のご挨拶

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新作AC『クロノレガリア』本日2/20(水)夜20時より稼動直前生放送を配信 声優の明坂聡美さんらがゲスト出演【正式稼動は2/21(木)】

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新作AC『クロノレガリア』の公式生放送が稼動直前の2月20日(水)夜20時より配信される。

この配信は「稼動直前生放送」というタイトルで声優の明坂聡美さんやゲームタレントの梨蘭さんらが出演予定だ。

放送内ではゲームの魅力を伝えるのはもちろん、稼動日から実施されるキャンペーン等についての告知もおこなわれるそうなので『クロノレガリア』に少しでも興味があるのならばぜひ見て欲しい。

なお『クロノレガリア』は明日2月21日(木)より正式稼動する。





2019年2月20日をもってAC『ソウルリバース』サービス終了へ 筐体は2/21稼動の『クロノレガリア』へ転生

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2019年2月20日をもってAC『ソウルリバース』(セガインタラクティブ)のサービスが終了する。
『ソウルリバース』は2018年2月22日(木)より全国のゲームセンターで稼動開始されたアーケードゲームだ。
わずか1年弱でのサービス終了となる。

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【SAOAC】新作『ソードアートオンライン アーケード ディープ・エクスプローラー』3月19日(火)より稼動開始【†全員キリト†】

新作アーケードゲーム『ソードアートオンライン アーケード ディープ・エクスプローラー』(以下、SAOアーケード)が3月19日(火)より稼動開始することが決定した。

ゲームシステム
『SAOアーケード』のゲームジャンルは「探索アクションRPG」で、ダンジョンをクリアすることで物語(ストーリー)が進行する仕組みだ。
また最大3人のプレイヤーで店内/オンライン協力プレイができる。

各プレイヤーはSAOのキャラクターの中から3人を選択しパーティを編成しダンジョンに挑み、キャラクターを操作して敵を倒しながらダンジョンを探索し、最終的にダンジョン内に存在するボスモンスターを倒すことが目的となる。

なお同時に戦闘へ参加できるキャラクターは1人のみで状況に応じて切り替えが可能。戦闘に参加していない2人のキャラクターはメインキャラクターに追尾する形となる。
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【新作】新作AC『クロノレガリア』2月21日(木)より稼動開始 2/20には稼動直前の生放送も【ソルリバを継ぐ者】

2月21日(木)より新作アーケードゲーム『クロノレガリア』が稼動する。

『クロノレガリア』は過去に「千閃戦記」のタイトルでロケテストが実施されていたゲームを改名したものだ。

公式サイト上では「ノンジャンルバトル」と紹介されており、ロケテスト版は「リアルタイムに進行する1vs1のTCG」のようなゲームで、既存のゲームジャンルのどれにも当てはまらない新たなゲームジャンルを築き上げたとも言えるだろう。

課金システムはプレイ料金とアイテム課金(ガチャ)を組み合わせたハイブリット型で、ゲーム内で使用する神器(切り札のようなカード)や通常のカードなどはサテライトやターミナル筐体からガチャで入手可能だ。

『クロノレガリア』のロケテスト参加者からはゲームに対して「ゲーム自体は面白い」「良ゲー」「面白いけど頭を使う」といったポジティブな意見が多かった。

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【丹沢悠一×貞本義行】最新作「星と翼のパラドクス」は11月21日(水)稼動開始!

ついに11月21日(水)より新作アーケード「星と翼のパラドクス」が全国のゲームセンターで稼動開始する。

「星と翼のパラドクス」は大ヒット作『ロードオブヴァーミリオン3』の丹沢悠一がプロデューサーを務め、キャラクターデザインは『エヴァンゲリオン』などで知られる貞本義行が担当。さらにアニメーション製作にはサンライズ、ゲーム開発はバイキングと豪華な面々が揃っている。

同作の主題歌は作曲を「菅野よう子」、歌唱はEGOISTの「chelly」が担当しており、主題歌は公式プロモーション動画で確認することができる。

またゲーム筐体は『可動筐体』を採用。ゲーム画面と連動して座席が動く仕組みだ。

競合するエンタメ産業(アプリゲームやコンシューマーなど)のクオリティが格段に上がってきた今、アーケードゲームが生き残るには単純なビデオゲームではなく「ゲーセンでしか楽しめない体験」を提供する必要がある。

ゲームセンターでしか体験できない特別なギミック『稼動筐体』はアーケードゲーム復活の起爆剤になるか注目が集まっている。

▲「星翼」アニメPV


▲「星翼」PV

公式サイト

LoVシリーズ最新作『ロードオブヴァーミリオンRe』のPV動画が公開!今冬導入予定

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LoVシリーズ最新作『ロードオブヴァーミリオンRe』のプロモーション動画が公開された。

『ロードオブヴァーミリオンRe』は2016年10月に発売された『パチスロ ロードオブヴァーミリオン』の正統後継策となる。今年7月より「ロードオブヴァーミリオン」がTVアニメ化されたこともあり業界の注目度もかなり高い。

『ロードオブヴァーミリオンRe』には純増5.7枚/Gという圧倒的スピード、そして6号機ならではの獲得性能「ヴァーミリオンBONUS」、天国モード革命「ヴァーミリオンループ」といった特徴がある。

なお『ロードオブヴァーミリオンRe』は今冬の導入を予定している。

動画


ソース元

アーケード版をスマホ向けに最適化したスマホアプリ「三国志大戦M」が<中国>でまもなく登場!ロゴ・ゲーム画面も大戦そのもの!セガ公認か?

2018年8月24日から中国で「三国志大戦M」のベータオープンサービスが開始されることが判明した。

情報源である中国のサイトによると「三国志大戦M」は日本のセガから正式にライセンスを得た戦略的な対戦ゲームとのことだ。

また、すでに中国国外でも配信の動きが広がっており、韓国大手ゲームメディアinvenは「三国志大戦Mの韓国でのサービス計画がある」と記事にしている。(ソース

現時点では日本での展開については不明だが、いずれにせよセガ側から近いうちに何らかの声明が出るだろう。

参考記事:40407.com(中国語)

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▲タイトルロゴのフォントはSEGAの「三国志大戦」そのものだ。

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【LoV4】TVアニメ「ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王」第2話を見た海外の反応まとめ「彼はマイケルジャクソン志望なのか?」「May'n好き!」

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7/20に放送されたTVアニメ「ロードオブヴァーミリオン 紅蓮の王」を見た海外の反応をまとめたのでごらん頂きたい。

前回に引き続きポジティブなコメントも拾ってはいるが、辛らつなコメントもあるので閲覧注意である。

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【LoV4】TVアニメ「ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王」第1話を見た海外の反応まとめ「戦闘がクール!(仏)」「唯一魅力を感じるアニメ(米)」

7/13(金)よりTVアニメ「ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王」の放送が開始された。

残念ながら日本国内の反応は第1話の時点でやや盛り上がりに欠けているが、これからの展開次第では多くのアニメファンの記憶に残る作品になり得るだろう。

一方で海外のアニメファンは予想できない物語に好意的な反応を示す人も複数存在しており、それなりに評価されているようだ。第1話を見た海外アニメファンの反応を紹介したい。

海外の反応まとめ
※ソースはツイッター
※国籍は言語から推測したものです
 May'n オープニングソングを聴けることが素晴らしい。(韓国)

私はロードオブヴァーミリオンシリーズを知らないので第1話を見た後に混乱しています。東京を襲った大共鳴は理解できたが、残りは理解できないです。この戦闘シーンはすごくクールでした!(フランス)
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私はこのオープニング好き!(英語/米国?)

ロードオブヴァーミリオンは私の好奇心を呼び起こした(トルコ)

唯一魅力的に感じるアニメです(英語/米国?)

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